検索キーワード:「アクロイド殺人事件」
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- (ネタばれ)アクロイド殺人事件のように、主人公が実は・・・という映画は、何がありますか?ディカプリオの新作は、どうやらそれっぽいと聞き観に行く気分が半減しました。映画CMの時点で、そんな感じはしてたのですが・・・。6センスの方が宣伝は上手かったかもですね。
- 結構ありますね。「アザーズ」ニコール・キッドマン主演「パッセンジャーズ」アン・ハサウェイ主演「アン・ブレイカブル」(これは主演ではなかったですが)今思いついたのは、これくらいですが‥‥"驚愕のラスト!"と銘打った宣伝ですと、たいてい主人公が‥‥と推理して外れる事はないような、気がします。
- 小学生におすすめのクリスティの本は?小6の息子は読書好きです。そろそろアガサ・クリスティも読める頃なので勧めたいのですが、初心者には何がおすすめでしょうか?子供向けの推理小説は読んでいますが、大人向けは初めてです。「アクロイド殺人事件」や「そして誰もいなくなった」は面白いのですが、クリスティ初心者には不向きかなと思います。読み終わってから、もっと読みたい!と思えるような最初の1冊は何だと思われますか?
- 私は小学生の高学年時に「そして誰もいなくなった」読みました。それから今に至るまでクリスティ命です。犯人はいったい誰なのか?あのドキドキは初心者にはうってつけでは?2冊目にぜひアクロイドを!うちの娘はいつにしようかな♪
- 今、洋書でアガサ・クリスティの「アクロイド殺人事件」を読んでいます。英語の勉強にもなるし、おもしろいので、ほかにも読んでみたいと思っています。洋書で、読みやすくて、おもしろい本があれば教えてください。
- アガサ・クリスティは読みやすくていいですよね!私が購入してよかったのはクリスティの「Hercule Poirot The Complete Short Stories」です。短編ばかり50作程度入っていて、面白いです。全部ポアロのお話です。マープルの短編集もあります。(これは今購入検討中です。)あとは、コナン・ドイルの「Sherlock Holmes The Complete Stories」もお薦めです。長編も短編も入って網羅されています。以上3冊はどれも分厚いので自宅での読書にお勧めです。普通の厚さの本で面白かったのは、・Janet Evanovichのステファニー・プラムのシリーズ(言葉があまり綺麗ではないので好みが分かれるかもしれません。)・SHANNA SWENDSON「のEnchanted,Inc.」のシリーズ(20代の女性のお話です。言葉は普通で、ファンタジーと少しロマンスの要素が入っていて楽しいです。)・Joanne Flukeのお菓子の名前がついたミステリーのシリーズ(「Peach Cobbler Murder」など。クッキー屋の女性が活躍するコージーミステリーで、とても読みやすいです。)です。どれもネットか書店で普通に購入できる本ですので、もしどこかで見かけたら一度お手に取って見て下さい!
- 読書感想文にネタバレはしても良いものなのでしょうか。大学の英語の講義で、英語の推理小説を読んでいます。何でも良いので推理小説を読んで感想を英語で書けと言う課題が出ましたのでアクロイド殺人事件を読んだのですが、真相にとてもビックリして感動してしまい、勢いで感想文を書き上げて先日提出たのですが今思い返してみると、結末のネタバレをしてしまったおり全く配慮していない内容でした。感想文はネタバレをしない様に書くべきだったでしょうか。有名な本ですし、先生が元々ご存知でしたら良いのですが・・・
- ネタバレにならないようにと配慮する必要は無いと思います。推薦文や紹介文を書くように、という課題ならともかく、「推理小説で感想文を書く」ならネタバレも予想のうちだと思います。むしろ真相に驚き感動した、その点について書く事が重要ではないでしょうか。
- 推理小説にハマってます。外国の物が好きなので外国の物でオススメを教えてください。ちなみにアガサ・クリスティのアクロイド殺人事件やアイザック・アシモフの黒後家蜘蛛の会シリーズが好きです(>_<)
- エラリー・クイーン「エラリー・クイーンの冒険」ハリイ・ケメルマン「九マイルは遠すぎる」バロネス・オルツィ「隅の老人」
- 大!大!大!どんでん返し。(少々ネタバレ含みます)ものすごいどんでん返しのある本を探しています。知恵袋を参考に、「占星術殺人事件」「アクロイド殺人事件」「十角館の殺人」を読んでみました。面白かったのですが、どんでん返しがあると期待しすぎていたため、物足りなく感じているのも事実です。細かなトリックうんぬんまでは解けませんでしたが、伏線に警戒しすぎたこと、初めからミスリードを意識しすぎたこと、意外性を狙うだろうとの予想などから、三作とも、なんとなく、犯人がわかってしまいました。。。。推理、などといった大それたものではなく、話の流れ的にコイツだろ。くらいのものですが。十角館は、●●が怪しいと思い、彼がド○○なのはミスリードだろ~、てな感じで、●●=□□だと予想してしまったので、どんでん返されませんでした、、、、。占星術は、状況的に、この中に犯人がいるならまず△△だろうと思った程度でしたので、詳細な犯行の説明や、動機の告白などの部分は面白かったです。勘違いしないでいただきたいのは、私が先にどんでん返しの存在を知るという、いわばズルをしていただけなので、これらの作品は、皆様が言われるように、名作なのだと思います。ただ、私はこの他にミステリー小説をほとんど読んでいないので、ありきたりな作品はもう楽しめないことでしょう。普通に自力で探していても、これら以上の作品にはなかなか出会えないと思い、皆様のお知恵をお借りしたいのです。そこで、どんでん返しの存在を知ってなお、楽しめる、とても予測のつかない、とっておきの大!!大!!大作品を教えて頂きたいのです。お願いします。長文失礼致しました。ちなみに、、、「容疑者Xの献身」にはびっくりしました。
- 大どんでん返しものはちょっと前に好きだったのですが、質問者さんのおっしゃるとおり、伏線を警戒して裏の裏や言葉尻まで注意して読むとやっぱりある程度わかってしまうので小説を純粋に楽しんでいるのとは違うって気がしてきています。話の流れが読めなくて最後に全てが明らかになるって感じのどんでん返しとしては「アヒルと鴨のコインロッカー」伊坂幸太郎さん「愚行録」貫井徳郎さん「嘘」永瀬隼介さんなんかはいかがでしょうか?本格的推理物っていうのじゃないですが・・・よく聞く大どんでん返し物としては「葉桜の季節に・・・」歌野晶午さんはちょっと反則であの書き方ではわかりようがない。「ハサミ男」は先のようにミスリードを意識すればある程度はわかりますが、真犯人はちょっとよめません
- クリスティーのアクロイド殺人事件(殺し)を読もうと思うのですが、訳者が違うのが数冊出ているようです。どの訳者さんが一番読みやすいでしょうか? お教えください。
- 早川書房の「クリスティー文庫」版が、字も大きく、訳も新しくて読みやすいです ⇒http://www.hayakawa-online.co.jp/christie/topmenu02.php ⇒http://www.hayakawa-online.co.jp/product/books/320003.html同じ早川書房の以前の版よりもずっと読みやすかったです ⇒http://books.yahoo.co.jp/esb_review/00907341.html
- 最終ページまで犯人が予測できない推理小説を紹介して下さい。推理小説のファンになったのは、新卒で入った会社の先輩からプレゼントされた、アガサ・クリスティの「アクロイド殺人事件」からです。結末は襲撃で、推理小説の面白さを知りました。最近のものでもかまいません、最後まで犯人が予測できない推理小説を紹介して下さい。
- 吉村達也 と言う作家が書いている惨劇シリーズがお薦めです。作家の朝比奈耕作という人が主人公なのですが、いつも犯人が予測できず展開が面白いです。是非読んでみてくださいね。
- 「アクロイド殺人事件」は「アクロイド殺し」になっちゃったんですか?いつから?どうして?「アクロイド殺人事件」のほうがいいと思うんですけど。アクロイド殺し!!・・・なんで?
- 原題は「Murder of Roger Ackroyd」ですので、直訳すれば確かに「アクロイド殺し」です。邦題は、出版社や訳者により様々です。どこかで変わったというわけではなく、以前から、「アクロイド殺し」の邦題も使われていました。(むしろこちらの方が古いようです。)平凡社「世界探偵小説全集」の松本恵子の訳等、古いものでも「アクロイド殺し」が使われています。また、「アクロイド殺害事件」も少なくありません。以下の1番目のurlのリストをみると、主として早川書房からでる本は「アクロイド殺し」をつかっているようです。ハヤカワ・ミステリ文庫も田村隆一氏訳や、クリスティー文庫の羽田詩津子氏訳が「アクロイド殺し」としているのは、影響が大きいかと思います。http://www.deliciousdeath.com/07/07jpn.htmlhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%89%E6%AE%BA%E4%BA%BA%E4%BA%8B%E4%BB%B6私も個人的には、新潮文庫の「アクロイド殺人事件」や創元推理文庫の「アクロイド殺害事件」の方がよりなじみ深いので、「アクロイド殺し」には、やや違和感があります。
- アガサ・クリスティーの本で、面白いのはどれですか?初心者にオススメなのを数冊教えてください!ちなみに、今は「アクロイド殺人事件」を読んでいる最中です。
- ポアロシリーズなら・・・「杉の棺」「ホロー荘の殺人」「葬儀を終えて」「鳩の中に猫」マープルシリーズなら「ボケットにライ麦を」「予告殺人」「スリーピング・マーダー」等がお勧めです。トミーとタペンスシリーズは少ないですが、順を折って読むと独りの女性の生涯が浮かび上がってきます。アガサクリスティーの作品は、ファンから総スカンを食った1作を除いては、多作なのにそれほど当たり外れがありません。図書館やブック・○フで見かけたら気軽に読んでみてください。ガイド本をお探しなら、「アガサ・クリスティーの誘惑」という図書を読んでみてください。
- 昔、アガサクリステイのアクロイド殺人事件を読んで、ドキドキした覚えがあります。同じように、ドキドキしながら読める面白い推理小説ありますか?作者は誰でもいいです。
- クリスティ「そして誰もいなくなった」同上「オリエント急行の殺人」綾辻ユキト「十角館の殺人」島田荘司「占星術殺人事件」
- 書き手が犯人だったという「アクロイド殺人事件」ってどうなんでしょうか?
- 日本でもありますよ。横溝正史「夜歩く」全く同じなんで、パクリかなと思いましたよ・・・・・カントの『純粋理性』ですね、自分が考えそうな事は他人も考える。いいんじゃないですか!!!
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